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木更津流儀!ストリートでもワイヤーから火花を散らして走り切る横田商会TAWACの90クレスタ

ドリフトをしていて、タイヤから火花が出てくるということは、

タイヤのワイヤーがむき出しになるほどタイヤがすり減っているわけで、

そのまま走ってれば、ほどなくしてパンクしてしまうから、

普通であれば、すぐに走るのをやめてピットイン、タイヤ交換をするのが普通です。

走っている最中にパンクしてしまったら、ホイールやシャーシを壊しかねないし、

エアロを割ってしまいかねません。

まして、ストリートなんかであれば、そのまま一般車やギャラリーを巻き込んだ大事故になりかねませんし、

ストリートの最大の脅威である、おまわりさんがやってきたときに、逃げ遅れてしまいかねません!!

ところが、木更津では、ここが同じ日本なのか?とおもうほど、そうした常識が通用しません!w

火花が出ても走り続け、タイヤのワイヤーが擦り切れて、ゴムが割けて、破裂して、タイヤの回転効率が悪くなった時に初めて走りを止めるのです。

こんな時に、パトカー来たら、逃げ遅れてしまう!

そんなことより、タイヤを最後の最後まで使い切ることの方が大切なのです!

これが木更津流儀の走り方でしたw

木更津流儀!ワイヤーが擦り切れるまでストリートを火花を散らして走る横田商会TAWACの90クレスタBlog

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