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カスタム界のPPAPピコ太郎!デコバニングの喝飛毘丸は飾らない夢を飾りで実現!【光る街道美学】

子供の頃は、デコトラを見ればデコトラに憧れ、バニングを見ればバニングに憧れるでしょう。 「いつかデコトラを作って運転するんだ!」「バニングも作るぞ!」と。 しかしながら成長するに連れて、現実という名の大きな壁にぶつかることになります。 デコトラはトラックであってバニングではないし、バニングはバンであってデコトラではない。 デコトラを作っていてはバニングが疎かになるだろうし、バニングに手をかければデコトラが手抜きになる!…
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ゼロ戦を作る軍事産業だった富士重工が絶対作らなそうな戦闘車両カスタムのスバル・プレオ

日本が世界に誇る傑作戦闘機「ゼロ戦」はスバルがつくったのか? 富士重工がゼロ戦を作ったと言っていますが、正確に言うと、富士重工ではなくその前身である、中島飛行機研究所です。 もっと言えば、実は中島飛行機は隼を作っていて、ゼロ戦を初めに作ったのは三菱でした。 三菱製の初期型ゼロ戦は、機体に見合うだけのパワーが無かったために、軍部の命令で三菱製のゼロ戦に中島飛行機のパワーのあるエンジンが搭載されたそうです。…
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暴走族の英知が結集されたパトカーのぶった切りクラウンの誕生秘話

ひとたび暴走車輌が道路を走リ出すと、その瞬間から警察との戦いが始まります。 暴走族はあらゆる法律を破るためです。 制限速度無視、信号無視、一旦停止無視、シートベルト着用無視、整備不良無視、、シンナー取締法。 よって、暴走族は、ポイント稼ぎの警察にとって、まさに金のなる木、ドル箱のようなものですw よって、警察は暴走族を見つけると断然に張り切ります。 …
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アメリカ暴走族のボスキャラT-REXが渋谷のストリートを走る姿はまるでアキラのネオ東京!

この斬新な形状の乗り物!大友克洋先生のアニメに出てきそうな、乗り物がネオンギラギラの渋谷のストリートに停まっている姿は、まるでそのまま、アキラのネオ東京のワンシーンかのようです!w この刺激的な乗り物はT-REXと言って、乗るには自動車の免許が必要だけども、車というわけでなく、エンジンは隼のエンジンを使っているのだけども、バイクというわけでもなく、いうなればトライクなんだけども、通常のトライクとは間逆なタイヤの配置なので、リバーストライクというそうです!…
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歌舞伎町より光った!グッチ(GUCCI)のCMに出たデコトラ美咲嬢の電飾【光る街道美学】

グッチ(GUCCI)2016-17年秋冬コレクションの広告では、東京のストリートが舞台になっています。 キャンペーン用のショートムービーにおいては、なんと、その主役?はデコトラ!! 約2分ほどの映像では、和室でシャボン玉で遊んでるモデルがデコトラに乗り込んで歌舞伎町のパチンコ屋に行くという、 日本人にしてみれば、なんか安直感を感じずにはいられない、 日本人のオシャレなトップアーティストたちは、決して見向きもしないであろうモチーフですw …
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サイバーパンクなガンダム系VIPの16アリストはボトムズ風マシーネンクリーガー

初代アリストから更に曲線を多用、強調したようなデザインに変貌した二代目となる16アリスト これをベースにしているにもかかわらず、曲線とは相性が悪いであろうはずのメカ感を、実に独特なデザインのエアロパーツとサイボーグチックなリベットで見事に体現化したのが、今から紹介する車ですw この車は、よくVIPカーのイベントで見かけるのですが、そもそも、この車のカスタムのジャンルはVIPなのでしょうか?…
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ストリートドリフトの危険な世界!かっこいいRX7FDの最高の走りを撮る理由【滑りの美学】

警告:ストリートドリフトは逮捕されますし、迷惑がかかりますし、車も壊れます。僕の知っている方でも何人、何十人もの方が事故を起こしたり逮捕されたりしています。そうしたことをよく理解した上で、自分の取るべき行動を考えて下さい! メタリックなグリーンに黄色と赤のバイナル!そしてグッと下げたあやしい車高! このエアロパーツはどこのだかわかりませんが、フェンダーダクトもスピード感を出していますw ホイールもどこのホイールかわかりませんが、ピッカピカのメッキホイール!…
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初恋の味カルピスが暴走族の70マークIIに選ばれた理由

暴走族の方々によるカスタムされた車やバイクといった車両を観る醍醐味の一つに、庶民的な身近なものをモチーフにしたペイント、カラーリングをみることができるという点があります。 今回のモチーフはカルピス。F1なんかのスポンサーと違って、どこか庶民的な、より身近に感じるテーマです。 さて、暴走族とカルピスの関係を深掘りしていきましょう。 昭和カルピスと暴走族の生き様 昭和のカルピスといえば、これでした。…
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カワサキNinja H2大黒参上!デザインがかっこよくアンダーグラウンドだなと思った理由

僕は車やバイクに関しては、どこか改造していないと、撮影意欲が沸かないんですが、このバイクだけは違いました!w 見た瞬間、ビビっと来まして、バチバチ撮りましたwwww そのバイクの名は、ニンジャH2R(Ninja H2R)の公道バージョンのニンジャH2(Ninja H2) このバイク、スペックの部分が話題になることが多いようですが、僕的にはデザインもすごいとおもいました。 というか、見た目でしか判断しない、というかできないのですがw…
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