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親の背中にしがみ付いて学び取れ!昭和から平成へ不良文化伝承の瞬間

「子は親の背中を見て育つ」そんな呑気なゆとりな教育方法が、今の腑抜けた日本を作り上げてしまった。

このままだと、明日には北朝鮮のミサイルを喰らって日本列島は沈没してしまうでしょう。

日野皓正が公衆の面前でガキに往復ビンタ喰らわして、すごい非難を浴びているようだけども、いつからそんなことで大騒ぎするような時代になってしまったのでしょうw

だいたい金玉引っこ抜かれちゃったような尾木ママみたいのが教育者として幅を利かせ、おかまで肥満体のマツコ・デラックスのような、普通に街にいたら異常者扱いのような人の言うことをご意見番のようにありがたる平成日本の風潮は、どう考えても異常だ。

まずは人にどうこう言う前に、男なら男らしくしてから出直して来いと言いたい。

昭和の時代を生きてきた人であれば、だれでも一度や二度は先生にビンタ喰らったことくらいあるでしょう。

そうして大人の怖さを知り、子供であることの無力さを実感し、社会の理不尽さを学んでいったものです

戸塚ヨットスールに代表される昭和の教育は、いわゆるスパルタ!

旧車會でも、子供への教育は、昭和的手法。

親の言うことを聞くとか聞かないとか、そんな呑気な子供の自主性以前に、親の背中にしがみ付いていなければ、バイクから振り落とされて後続車にひかれて死んでしまう。

子供はとにかく、親の背中に必死にしがみ付いていなければならない。

これが昭和の教育スタイルだ!w

親の背中を見て育てるんではなくて、親の背中にしがみ付いて子供に学ばせる、これぞ、平成から昭和への不良文化の伝承の瞬間なのです!w

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kinzouPRO

カメラマンとしてテレビや新聞に載らないストリート・アンダーグラウンドシーンを追いかけてます。ハッシュタグ #kinzoupro を僕の撮った写真につけてくれると嬉しいです。各種問合せはこちらから> http://kinzoupro.com/support

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