朝日を受けて走るドリ車は、日があたっているところが明るすぎてしまい、
そこに露出を合わせると、今度は日が当たらないところが真っ黒に黒つぶれしてしまいます。
黒つぶれしないようにすると、今度は日があたっているところが真っ白になってしまいます。

しかも、夜の闇が朝日でどんどん明るくなっていく状況では、
露出がどんどん変わっていくので、設定を固定しておくことができません。

それでいて、走りの躍動感も表現するとなると、
もう、とっている間は、一瞬足りとも気を抜けません!

それだけではありません!

さらに、◯◯が来たら逃げなければ捕まってしまうw

そんなまさに極限状態の中で必死に撮ったのが、
この美しき埠頭ドリフトの一コマです!

美しき埠頭ドリフトの世界!朝日の中で輝きながら走る15シルビアスカイブルー 2

「【滑りの美学】美しき埠頭ドリフトの世界!朝日の中で輝きながら走る15シルビアスカイブルー」への5件のフィードバック

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