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街道レーサー

打倒バニング!完全暴走族仕様の長島ワークスH50系ハイエースはロングノーズ&シルエット!

暴走族仕様ライトバンのパイオニア!長島ワークスさんの名車!! 旧車であるH50系ハイエースを大胆にかつ繊細に暴走族仕様に改造しています。 ワンボックスカーの改造では、バニングが幅を利かせていて、多ジャンルのワンボックスカーのカスタムも、ついついバニング的なカスタムを流用しがちになるのですが、長島ワークスさんは、バニング的な要素を一切排除して、見事に堂々と暴走族仕様のワークスハイエースとして仕上げていますwwwww…
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11/23フジTV『カスタム野郎Cチーム』のSBMスタイルボックスミーティング回に出演!湘南の風RED RICEさんと

10月22日に富士スピードウェイで開催された、スタイルボックスミーティング、通称SBMにおいて収録されたカスタムカーを扱うテレビ番組、フジTV「カスタム野郎Cチーム」に解説役として出演しました。 番組のMCはRED RICEさんで、その脇で解説役として一緒にスタイルボックスミーティング、通称SBMの会場を回りました。 当日はあいにくの台風直撃の荒天でしたが、それ以上にすごいカスタムされた車がたくさんでした。…
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凄悪族車の貫禄と落ち着きを黒い12クラウンの昭和的カクカク感で表現

VIPとかヤン車では、黒は一番人気の色ですが、意外と街道レーサーでは 黒一色というのは、あるようでないような気がしますw そんな、珍しい黒一色の街道レーサーの12クラウン。 車体はもちろん、フェンダー、出っ歯、羽からホイールまで真っ黒なんで 目立たないんですが、きっちりとフルカスタムされた族車です!wwwwwwww しかも、このカクカク感がたまらないです!w そういえば、最近、VIP界でも、昭和のカクカクデザインの車が流行の兆しが出てきているようなw
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権力の犬のパトカーがあれ?ポリスじゃない!意外と深い暴走族のユーモアセンスw

警察がなぜ権力の犬だと言われるかご存じですか? それは本来であれば、普遍的な善悪を実現することを市民に期待されているはずの警察も、 市民の期待する善悪よりも、その時に権力を握っている政権の方針を優先するためです。 つまり、民主党が政権をにぎっていたときは、鳩山由紀夫や菅直人の言うことを聞いて 自民党が政権を握ると、安倍晋三や森喜朗の言うことを聞く姿が、 まるで、善悪の見境なくご主人の言うことを尻尾を振って聞くような犬に見えるからです。…
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ゼロ戦を作る軍事産業だった富士重工が絶対作らなそうな戦闘車両カスタムのスバル・プレオ

日本が世界に誇る傑作戦闘機「ゼロ戦」はスバルがつくったのか? 富士重工がゼロ戦を作ったと言っていますが、正確に言うと、富士重工ではなくその前身である、中島飛行機研究所です。 もっと言えば、実は中島飛行機は隼を作っていて、ゼロ戦を初めに作ったのは三菱でした。 三菱製の初期型ゼロ戦は、機体に見合うだけのパワーが無かったために、軍部の命令で三菱製のゼロ戦に中島飛行機のパワーのあるエンジンが搭載されたそうです。…
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暴走族の英知が結集されたパトカーのぶった切りクラウンの誕生秘話

ひとたび暴走車輌が道路を走リ出すと、その瞬間から警察との戦いが始まります。 暴走族はあらゆる法律を破るためです。 制限速度無視、信号無視、一旦停止無視、シートベルト着用無視、整備不良無視、、シンナー取締法。 よって、暴走族は、ポイント稼ぎの警察にとって、まさに金のなる木、ドル箱のようなものですw よって、警察は暴走族を見つけると断然に張り切ります。 …
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日本製フェラーリはパクられてた?Team maranelloの180SXがFerrari 575に迫る勢いで存在感は本家超え!w

この180SXを見た人は、うわ!かっこいい!と思うと同時に、「あれ?なんなんだろうこれは?」 と言葉に表せない、なんか不思議な気持ちに囚われるのではないでしょうか。 180であることはパッとわかるんですが、改造のスタイルが、凄い独特。 足回りを見ると街道レーサーっぽいような感じなですが、 最小限のエアロやフェンダー以外、一切つけていないシンプルなところから ヘラフラやスタンス的な感じもするなぁとw カラーリングは非常にシンプル、赤一色!…
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初恋の味カルピスが暴走族の70マークIIに選ばれた理由

暴走族の方々によるカスタムされた車やバイクといった車両を観る醍醐味の一つに、庶民的な身近なものをモチーフにしたペイント、カラーリングをみることができるという点があります。 今回のモチーフはカルピス。F1なんかのスポンサーと違って、どこか庶民的な、より身近に感じるテーマです。 さて、暴走族とカルピスの関係を深掘りしていきましょう。 昭和カルピスと暴走族の生き様 昭和のカルピスといえば、これでした。…
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暴走族の美意識が結実したカラーリングも作りも絶妙なヨンメリC110型スカイライン

もうなんと言えば良いのか、いまだかつて、そして未来永劫、メーカーの純正色として 売りだされることはないであろう、黒と紫のツートンカラーを、絶妙な配分でカラーリングして、 地味ながらも派手さを醸し出す配色センスが絶妙です。 これぞ、まさに暴走族にしか出せない、配色の美学です! そして足回りがホイールからタイヤからワークスフェンダーまで黒一色に 塗り固められて、凄い重厚感を出していながらも、どっちかというと…
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負の遺産か傑作か?グラチャン史上に残る民主党街宣車は暴走族反逆のシンボル!

ぱっと見ると、オープン仕様にボンネットだしマフラー、長めのデッパ(チンスポ?)にシルエットウィング&リヤッパネにワークスフェンダーと、暴走族が考えに考えぬいた流体力学によるあらゆる空気抵抗を減らすためのパーツをふんだんに使ったグラチャン車両。 これであれば国費配備では実現できないであろう走りに徹した県費配備車の千葉県警の東関道を走り回るうざい交機の覆面インプレッサの追尾でも余裕で振りきれるであろうスピードを実現できるはずであるw…
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