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4枚ガルに電飾とスワロフスキーで輝くH2AJのラグジー系ハマーPG MOTORING謹製

ここは車のミーティングでよく使用されていた葛西臨海公園の駐車場。 でも、今は、即効お巡りさんが来て、入り口で検問とかやり始めてしまいますねw なんで集まるだけでもダメなのかね~。 このハマーはH2AJさんに所属しているハマーで、愛知の方から来ていたようです。 PG Motoring
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まるで極彩色に光って走るヒンドゥー教寺院!デコトラ菱星丸が凄い本当の理由!

初めてヒンドゥー教の寺院を見たときは、タイに行って街をぶらついてて突然見かけたんですが、あまりに派手でカラフル過ぎて、初めはなにかの遊園地とかの遊興施設なのかなと思って、あとからそれが神聖なお寺だと聞いて、二重にびっくりした思い出がありますw とにかくヒンドゥー教の寺院の派手さは、日本的宗教観に慣れた人にとっては、すごいカルチャーショックでしょう。 そして、デコトラ界において、宗教界におけるヒンドゥー教寺院的な存在にあたるのが、菱星丸さんではないのでしょうか!w…
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ワイルドすぎる装飾系のディッガーなハーレーは空港ゲート通過不可!

男子であれば何時間でもこのバイクを見ていたくなるような男好きしそうなものばかりで飾られたこのバイク! 鹿の角、ドクロ、銃弾、鳥の羽、チェーン、勲章、帽子の鍔は大きめの鋲でリベット打ちされていて、ターコイズのインディアンジュエリーや革ベルトにレザーパンツにレザージャケット! 男が憧れるもので飾られたこのハーレー!…
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木更津流儀!ストリートでもワイヤーから火花を散らして走り切る横田商会TAWACの90クレスタ

ドリフトをしていて、タイヤから火花が出てくるということは、 タイヤのワイヤーがむき出しになるほどタイヤがすり減っているわけで、 そのまま走ってれば、ほどなくしてパンクしてしまうから、 普通であれば、すぐに走るのをやめてピットイン、タイヤ交換をするのが普通です。 走っている最中にパンクしてしまったら、ホイールやシャーシを壊しかねないし、 エアロを割ってしまいかねません。…
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愛国者の夢と浪漫を乗せて走る大日本護國會のスペースライナー街宣車

外国人観光客がやたら増えてきた東京都内でよく見かけるようになった、屋根なしの大型観光バスとしてもよく使われている、ドイツ製のネオプラン・スペースライナー。 豪華サロンバスとしても知られるこのバスを、街宣車仕様にした大日本護國會さんの街宣車。 まさにこれぞ、愛国者の夢でもあり、またロマンであります!
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【光る街道美学】まるみ工芸のペイント陸前浜街道は全国翼心会の千愛丸

これは全国翼心会さんに所属する千愛丸さんの全点灯しながらの走行シーンです。 キャデラックバンパーにバイザー、シートデッキにサイドバンパー、そしてバスロケットと、デコトラに必要と思われるものすべてが装着された、まさに王道の全部入りデコトラ! ピッカピカの電飾が素晴らしいですが、その電飾と同じように鮮やかな波のペイント。 これはまるみ工芸さんによるものです。 そして波の絵よりさらに目立つ「陸前浜街道」の文字。 陸前浜街道とは、 江戸から陸前 (宮城県)…
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これぞアメ車造形美!うねる毒蛇の様に絶妙な曲線の初代ダッジバイパー

市販車で最速を記録したという二代目のダッジバイパーの元となったのが、この初代バイパー。 最速のエンジンを積む二代目こそ、まさに古き良きアメ車を体現した車かも知れませんが、初代バイパーのボディーの形も、その名前となっているバイパー(毒蛇)というコンセプトを見事に形にした芸術的な曲線で、強烈な存在感を放ちます!w あらためて、毒蛇と初代バイパーを比べてみると、よりダッジバイパーのカッコよさを実感するのではないでしょうか!!w…
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フェアレディZフルワークスみたいなバットモービル風コルベットスティングレー

このえぐいオープンカー。パッと見ると、バットモービルを彷彿させます! バットモービルはいくつか種類がありますが、ティム・バートン版のバットモービルに似ています。 バンパーは、どことなくデコトラのラッセルバンパーに似ています。 これが、また、フルワークスのフェアレディ―Zに似ています…
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古さを感じさせないボイドのホイールが似合うスタンス風アルシオーネ

今見ても、未来の形の車って感じのするアルシオーネ。 今見ても、素晴らしくて、超独創的なデザインですが、 このアルシオーネのライバルは、いすゞのピアッツァだったそうです。 そういわれてみると、似ているような感じがしないでもないですが、 個人的には、シトロエンのXMにも似ているなぁと思います。 これがまた、超独特なデザインのボイドのホイールをはかせて、グッと車高を下げて、…
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