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初期型には見えない!そぎ落し系カスタムのスタイリッシュなSpreme風の赤ボックス仕様T-MAX

カスタムというと、ついついプラスマイナスのプラス思考で、いろいろとエアロやパーツを追加していく方向に頭を働かせてしまいますが、このT-MAXはよけいなものをそぎ落としていく系のカスタムです! みるとなんてことない、普通のビックスクーター、T-MAXですが、これが初期型だというからびっくりデス。 このT-MAXの場合、ただたんにパーツを取り外していったというわけではなく、すっきり見えるように、…
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見た目は世界最速!ランエボ裏ファイナルエディションは空気抵抗も味方につける!w

惜しまれながらも、その輝かしい歴史に幕を閉じた、ランサーエボリューション! その、事実上、最終型となる第四世代のランエボの足回りは、 徹底的に高められ、市販車としてこれ以上ない高水準の走りを見せてくれるマシンだ!(多分w) でも、モデルが変わるごとに、足回りは高められていったものの、 デザインに関しては、それほど劇的な変化がなかったように思えるのは筆者だけであろうかw ランエボはファイナルエディションが発売されたものの、…
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【旧車會名車図鑑】シンプルながら大胆な色の組合せ!スズキGS400

車両のカラーリング自体は、爽やかな青空を思わせる水色をメインカラーとして 実に素直にシンプルに使いつつも、三段シートはみずみずしく艶々しい赤を チョイスすることで、強烈なインパクトを醸し出すことに成功している、印象的な一台! こんな真っ赤な三段シートにまたがったら、それだけでテンション上がっちゃいそうです!
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【滑りの美学】千葉県のスーパーヒーロー花島親分は走りも車の作りもペイントも最高ファミマ号!

千葉県のストリートドリフト界において、花島親分のことを、千葉県のヒーロー、いや、スーパーヒーローと呼んで怒る人はまずいないであろう! いや、警察は怒るかもしれないw それほど、千葉県のストリートドリフトを語る上で、欠かすことのできない存在である花島親分! 何がすごいって、走りがすごいのは当然の事ながら、車の作りもいいし、なによりも毎回ペイントでもみんなを楽しませてくれる!…
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街道レーサーのアメリカ版のような鬼かっこいいダッジチャレンジャーLBワークスオーバーフェンダーキット装着

以前、インパラのスポーツクーペはスカイラインのジャパンに似ていると言いましたが、 ダッジチャレンジャーはケンメリに似ているなぁと。。。 どうですか?似ていると思いませんか? ただ、実車をみると、ダッジチャレンジャーが圧倒的に大きくて、間違えようがないんですが。 チャレンジャーがケンメリに似ているのではなくて、ケンメリがチャレンジャーに似ているのかもしれませんが、 マッスルカーの代表選手ともいうべきチャレンジャーに族車チックなオーバーフェンダーを装着すると、…
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ため息が出るマグザムの曲線美を引き立てる控えめなペイントがオシャレなノリさん号w

この優雅な曲線を持つマグザム! 黒よりも地味な色に施された派手でありながらも主張しないピンストライプのファイアーパターンがなんとも大人のカスタム!という感じを醸し出しています。 と、このフレーズを考えるのに30分くらいかかりましたw このしっとり感のあるオシャレなマグザム、たまらないです!w 右からの写真を撮っていないですが、フロントは左右ダブルディスクになってます! このピンストライプは、ライズのコビーさんによるものだそうです!…
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せっかくのスポーティーさをそこなう邪悪な車高のR34が大黒に君臨!wフェンダーへのタイヤのめり込み具合が絶妙!

3月4日はR34の日だというので、ふらっと大黒に行ってみました。 実を言うと、その前の日は33の日だというので大黒に行きました。 (33ローレル・33スカイライン・Y33等々) さらに言うと、その前の前の日は32の日だというのでやっぱり大黒に行きましたw (ミニ・サニー等々) 今日は35の日ということで、出産を終えた人たちが、産後ミーティングをするらしいです。 で、そこで見つけたのがこの34。…
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ありそうでなかった?隼の字ではなく絵が描かれた隼ニュースクール系

スズキのバイク、隼のシンボルといえば、「隼」という漢字ですよね! あの字の形といい、字の配置といい、なんとも絶妙で、 あまりにもあの文字があそこにあることが完璧すぎて、 隼をカスタムする人が、一番いじりたくない部分ではないでしょうか!w なんと、この隼は、その隼という文字を思い切って捨てて、 隼の絵をペイントしています! なるほど、そういう方向で来たか!って感じですw…
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アルミ削り出し部品のように無骨でストイックな伝説のシーマw

このシーマはすごかった! すごかったと過去形で言わなければならないのが、悲しいのですがw 初めて見た時、度肝を抜かれましたw これぞ、ストリートの名車! どこのイベントなんかでも、アワードをとることは無いでしょうけども、もしぼくがイベント開いたら、10個くらい賞をあげたいくらいですw 荒削りながらもセンスのいいこのべったり具合に後ろタイヤの下品なキャンバー具合を引き立てるホイール。足回りだけでもビルダーのセンスをビンビンに感じるんですが、…
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【旧車會名車図鑑】珍しい虎カラーCBXは牙を剥くストリートの猛獣!!!!!!

日本人にとって、虎といえば阪神タイガーすを思い出すかもしれません。 十年前は東の巨人、西の阪神として、日本を2つに分断する恐ろしい存在でしたが、 今はすっかり原辰徳の暴力団恐喝事件や清原選手の覚醒剤事件など 往年の巨人のスター選手の大問題で、東京では阪神が話題になることがすっかりなくなってしまいました。 しかしながら、そんな東京においてすっかり存在感を失ったかのように見える虎ですが、 この虎のカラーリングのCBXの存在感は特別です!…
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